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2018年6月 8日 (金)

BKP130より高倍率での木星、土星、火星の観望

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EQ5赤道儀入門」カテゴリの記事

コメント

 ご無沙汰しています。こちらは気流が悪くてこの位の倍率だとなかなかピントが出ないです。

 ところで、惑星は拡大撮影が主になりますが、バローレンズを用いた撮影との比較、一長一短はどういった部分になるでしょうか? 私自身、観望・撮影でバローを使った事がありませんので、ほんまかさんの主観を聞いてみたいです。

部長さんお久しぶり。
この質問は私より、惑星専門人に聞いた方がいいですね。
今回私が、拡大撮影を選んだのは、単純にセンサーサイズからです。
APS-Cだと、バローだけでは小さすぎるんですよね。
今はやりの、小っサーによるCMOSカメラによる撮影なら、バロー併用の直焦点の方が、機材もシンプルでいいんではないでしょうか。
もともとの焦点距離も650mmと短いですから。拡大撮影でしか、必要な焦点距離は得られませんでした。

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